【お役立ちメニュー】太陽光発電セミナーに参加してみては?

太陽光発電の導入について地域で定期的に開催されているメーカーや電力会社主催の太陽光発電セミナーに申し込みをされると良いでしょう。
貴方が住んでいる地域の太陽光発電の過去データを知る良い機会となることでしょう。 太陽が出ていれば何かを消費することなく効率的に電力を作ることが出来るのが太陽光発電です。
続々と太陽光発電の導入が行われており、まさに今が時代の変わり目となっているのです。
太陽光発電における発電量というのは、住んでいる地域や屋根の角度、方位などで大きく異なります。
なのでエリア毎の発電量に関する全ての情報を集めるためには、かなりの手間を必要とするのです。

 

もしも4kw程度の太陽光発電を設置された時の年間予測発電量というのは、およそ4500kwhから5400kwh程度となります。
これを電気料金として固定買取制度で計算しますと、約17万円〜20万円前後の換算電気料金となるのです。



【お役立ちメニュー】太陽光発電セミナーに参加してみては?ブログ:17-9-2020

1週間くらい前、お母さん方の祖母が亡くなりました。
祖母はあたしが大学生ぐらいのときに、
認知症の症状が始まり、
引き取ってしばらく一緒に同居していました。

当時のあたしは
頭の中では祖母が認知症と理解しているのですが、
心では理解できずに、
きつく当たってしまったこともしばしばありました。

その後、運良く老人ホームに入ることが出来、
ホームの方もとてもよくしていただいていたのですが、
肉体の調子を崩してからはどんどん症状がひどくなって、
こうなると、ムスメであるお母さんが行ってもわからなくなり、
一人では食事も取れない状態にまでなっていました。

そんな状況で、
あたしは、最後の最後まで祖母に優しくする機会を
失ってしまったような気がします。

本当はお見舞いに行っただけでも、
その思いは通じているのかもしれませんが、
心の中では「ごめんね」の気持ちの方が
いっぱいだったのかもしれません。

祖母が亡くなったとき、
あたしはちょうど友人と旅行中でした。
家族が気を使ったのか、
全て式を済ませてからあたしのところに連絡が来たんですね。

その連絡を受けたあたしには、
祖母が亡くなったというとても悲しくショックな気持ちと、
ちょっと寂しい気持ちがありました。

祖母が亡くなったところで、
すぐに行けるかわからないけど、
家族なんだからすぐに連絡してくれても良いのにと…

そこで、あたしは思い出したことがありました。
「役立たず」とか「自分がいなくても良いんだなぁ」という感情です。

息子の頃のあたしは、
いつもこの感情と一緒でした。

「あたしがいなくても誰も何も困らないし、悲しくもない」
と言う感じですね。
存在していても存在しなくても、誰も何も気が付かない感じです。


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